騎馬民族の末裔カザフ民族の伝統を学ぶ・知る
鷹匠の家にホームステイ ウルギーはアルタイ山脈やロシア国境も近い ウランバートルの西方約1,300km、時差(1時間)があるほど離れているモンゴル最西端の県バヤンウルギー。ここには、騎馬民族の末裔・カザフ族が伝統を守りな […]
鷹匠の家にホームステイ ウルギーはアルタイ山脈やロシア国境も近い ウランバートルの西方約1,300km、時差(1時間)があるほど離れているモンゴル最西端の県バヤンウルギー。ここには、騎馬民族の末裔・カザフ族が伝統を守りな […]
昔、図鑑で見て以来、いちどは見てみたいと思った虫のひとつにナナフシがいた。結局、子供の頃は一度も見ることはなかったのだが、ここ数年はなぜか見かけることが多い。 先日の朝も薔薇の葉っぱの上に
小川 康の 『ヒマラヤの宝探し 〜チベットの高山植物と薬草たち〜』 ネチュン寺での読経風景 5月2日からのダラムサラ・ツアー中、声明を聴きたいというお客さんのご要望にお応えして夕方の6時半から始まるネチュン寺の読経に参列 […]
小川 康の 『ヒマラヤの宝探し 〜チベットの高山植物と薬草たち〜』 眼の前で一本の鉄棒が瞬く間に葉っぱのペンダントに生まれ変わっていく。「鉄ってねー、柔らかいんだよ。ほら、もうフニャフニャになったでしょ」軽妙なトークを交 […]
小川 康の 『ヒマラヤの宝探し 〜チベットの高山植物と薬草たち〜』 ブータン伝統医学院で行われた講演会にて 小学生4年生のとき社会科の授業中、世界地図を指差しながら「おい、みんな見ろよ。ブータンて変な名前の国があるぞ」と […]
小川 康の 『ヒマラヤの宝探し 〜チベットの高山植物と薬草たち〜』 アムチ合同会議の休憩時間 『シュクドゥ・アムチ・タラ・ション/ギューシ・アムチ・ニンマ・ラ・ドゥ』 (意:世襲アムチは馬に乗って先に進んでいき、教典アム […]
小川 康の 『ヒマラヤの宝探し 〜チベットの高山植物と薬草たち〜』 甘露五味浴 2010年3月2日、「ダライ・ラマ法王ティーチングツアー」のお客さんたちを見送ると、僕は早速、昔働いていた病院で研修をはじめた。改めて脈診や […]
初めてのアドベンチャーに挑戦 海と山が近く、魅力的なフィールドだらけのニュージーランド。この「アウトドア天国」で、様々なアウトドア・アクティビティを自分の体力、経験に合った形で体験してみませんか? 風カルチャークラブの新 […]
小川 康の 『ヒマラヤの宝探し 〜チベットの高山植物と薬草たち〜』 小山田いく 『すくらっぷ・ブック』 中央に描かれているのが主人公の晴ボン 小学校5、6年生のころ『すくらっぷ・ブック』という連載漫画に夢中になっていた […]
小川 康の 『ヒマラヤの宝探し 〜チベットの高山植物と薬草たち〜』 四部医典を手にし、タナトゥクの絵解きを行なう筆者(写真提供 釜井様) 医学タンカ一枚目「医薬の都タナトゥク」を御覧下さい。チベット医学の教えは、ここタナ […]
小川 康の 『ヒマラヤの宝探し 〜チベットの高山植物と薬草たち〜』 (1月16日。小川アムチ薬房・チベット医学絵解き講座・第一回。一枚一枚、拡大コピーした絵解き図を紙芝居のように示しながら) 18世紀初頭に描かれたチベッ […]