お客様アンケート「いってきました」
エリア別
キャラバンが良かった。乗ってもありでしたが、馬のスピードが速すぎでした。中級クラスでも、このコースの企画は来年にはぜひ創っていただき参加したいです。リベンジです。
ツアーのトップに「初級者向け、中級者向け、上級者むけ」と、もっと分かりやすく記載があるといい。今回私は上級者向けと知らず(見落とし)参加し、現地のお客さんとの会話で知り、。初めてのモンゴルでついて行けるか心配になった。
ゲル内の水道が川の水と知らずに歯磨きで口をすすいでいた為、帰国翌日からお腹を壊し病院にかかった。リピーターばかりで皆は当たり前だと思うが、はじめに案内して欲しかった。
ツアーの内容には一面のお花の中を乗馬できて最高でした!天国の様。
ほしのいえ草原乗馬 おためしキャラバン8日間
出発日:2018.07.14
悪天候にもかかわらずスタッフの皆さんが親身にご対応いただきツアー全体としてほとてもスムーズに楽しめました。ただ私としては思うように乗馬が上達せず大変残念でした。指導については乗馬1~2日目はAさんがよいアドバイスや配慮をして下さっていたのがその後先頭の役割になってしまい、後半成長が止まったように思います。「習うより慣れろ」方針かもしれませんが、もう少し言葉で説明がないと限られた時間での満足は難しいかもしれません。かけ足が遅いままで皆さんをおまたせしてしまって申し訳なかったです。
馬の質が三回ともいい。緑が濃く、ヤナギラン咲き、昔懐かしいおいしい空気。日本語ガイドが適切でよかった。また行きたい。
いつもありがとうございます。馬好きにはたまらない内容のツアーでした。帰国してみれば、ゲリラ豪雨の中馬を疾走させた事もいい思い出です。雨上がりの悪路を往復ドライブしたのもスリリングでした。今までで一番いい馬に乗れたのはラッキー。Aのキャンプの質はスゴイのひと言です。キャンプ中も含め食事もバス、トイレの充実はある意味感動でした。ツアー代金は高いと思うけどそれに見合った内容、質なのでリピーターが多いのだと思います。
現地までのでこぼこ道すら楽しさの一つでした。本当のモンゴルに触れたなーと感じます。ロケーションは想像以上でした。現実だと理解するのに馬での旅行は必要だと思いました。のべ5日間の乗馬で技術をかなり上げることができた。はじめは難しく感じていたことが旅の最後には楽に出来る自分にうれしく思いました。
初のモンゴルでしたので(ほぼ全日草原…)いろいろ不安もありましたが思っていたより快適に過ごす事ができました。欲を言えばもう少しシャワーの水が使えるといいと思いました。(最後に入るとチョロチョロでなくなる)大自然のなかで1週間皆家族に様になり、別れる時に寂しかったです。お世話になりありがとうございます。
ガイドを含め私は非常に満足でした。
スタッフや、一緒のツアーのお客さんに恵まれ、本当に楽しい旅行でした。年輩の方が多いなと思いましたが、もう少し安い、お手頃のツアーがあれば、若者たちも参加しやすくなるのかなと思います。
私自身は、少し高いですが、旅行費用分の価値がある旅ができたと思ってます。私に合う(体格、性格?)馬を選んでいただき、最終日は駆け足で、思いっきり走ることができ、爽快でした!滞在中、一緒に走ってくれた馬と別れる時、ほしのいえを離れる時は、涙がでそうになりました。また、行きたいと思います。
今年は例年になく、小動物の巣穴が多かった気がします。(ゲルの前でさえ)草原を走れないのが残念です。道路では馬も好まないと思いました。やはり、草原を走るのが「風の旅行」の様な気がしますが。
アンティグアはゆっくり出来てよかった。パナ八チェル、アティトラン湖はちょっと時間が足りなく、お買物ツアーになってしまったのが残念。もう少しゆったりしたかった。どこかの先住民族の村に一泊というのもいいかも。陶器工房で買ったマグカップが傷のところにシールが貼ってあって気が付かず、帰ってみて、ちょっと残念だった。
シルクロードの国に行ってみたいなと思い、実は他の国のツアーを探していました。でも風の旅行社さんのホームページの綺麗な写真を見て「キルギスに行こう」と決めました。ホームページの写真どおり、又それ以上にとても綺麗な国で、本当に癒しの連続でした。特に花が咲いているソンクル湖の周りで馬に乗って歩いた事や一日だけ天気が良く、満点の星空を見れた(感動して泣きました)ことは最高の思い出です。添乗員さん、キルギスでのガイドさん、ドライバーさん、ツアー参加者の皆さんのおかげで今までで最高の旅ができました。ありがとうございました。今回の旅でキルギスが大好きになりました。またキルギスに行きたいと思いますので、そのときは宜しくお願いします。
-特に不満はありませんが、我がままを言うなら集合時に服につけるバッジが穴を開けずにつけれるものだったらなあと思いました。(私は今回名刺ホルダーに使用されている挟む部品を利用して服に穴をあけず、挟んでつけました)
-最後に、添乗員のMちゃん、ガイドのNさん、そして大阪支店のIさん本当にありがとうございました。