お客様アンケート「いってきました」とはご旅行アンケートの一部項目を、評価の良否に関わらず公開しています。
おかえりなさい とは弊社代表取締役 原 優二 が書いております。 詳しくはこちら

2017年4月8日(土)発 春の大祭パロ・ツェチュとゆったりブータン 9日間

出発日:2017.04.08

評価:

・すばらしい仲間達でした。
・後半、下痢ピーになり、帰国している日間は続く。検査結果は「O-6」との事!

春の大祭パロ・ツェチュとゆったりブータン 9日間

出発日:2017.04.08

評価:

最初6日間のツアーに参加しようと申し込みましたが、大阪支店のスタッフAさんとお話するうちに春のパロの大祭があること、織物体験や家庭料理の体験など地元の生活に触れることができる9日間のツアーの方がせっかく行くなら魅力的と感じ変更をさせていただきました。結果としてこれは大正解でした!
特にBさんのガイドはあまりブータンに対する予備知識もなかった私にとってとてもわかりやすく、また質問にも丁寧に答えていただけました。ツアー参加者の皆様もフレンドリーでとても良い出会いに恵まれた時間を過ごすことができツアー料金に勝る体験と思い出ができたことにとても感謝しております。自宅に戻りリュックをしばらく下ろせないほどツアーが終わった寂しさと満足感がありました。すぐに夫に写真をPCで見せ、お茶を飲みながら旅の報告をしたぐらいでした。夫もとても興味を持ってくれたので、次回は是非夫婦で訪れたいです。
会社の方からのもSNSでブータンに行っていることがわかりずっと行きたいけど行けていない国だとメールが来たので風の旅行者をご紹介しました。できれば次回はフリーアレンジでもっとゆっくりと一箇所を楽しむ旅や中央、東ブータンも楽しめる旅をしてみたいと思っています。

Aさん、Bさん、ドライバーのCさん(私の荷物重くてゴメンなさい)本当に充実した時間をいただきありがとうございました。

おかえりなさい!

まだまだ素朴さが残っている国です。幸せの国と称するのも頷けます。是非、ご夫婦でお出かけください。

3つの「風のいえ」を巡る ヒマラヤ展望乗馬7日間

出発日:2017.04.28

評価:

乗馬は車の通る道路ではなくもっと自然な所を利用して下さい。(湖・川・里路 附近など)

おかえりなさい!

ご指摘の通り、経路は要検討です。

3つの「風のいえ」を巡る ヒマラヤ展望乗馬7日間

出発日:2017.04.28

評価:

カトマンズの都市はほこりっぽくて建物も今にも崩れ落ちそうでヒヤヒヤしましたが、なんといってもやはり自然の景観(ヒマラヤの山々etc)は最高でした。
乗馬によるトレッキングも楽チンで有難かったです。「つきのいえ」、「はなのいえ」には又行ってみたいと思いました。添乗員の方もすばらしかったです。ありがとうございました。

3つの「風のいえ」を巡る ヒマラヤ展望乗馬7日間

出発日:2017.04.28

評価:

馬旅好きにはオススメの旅です。馬たちが大変落ち着いていました。車道をゆく不安には風の旅行社ならびに馬子さんたちが対処してくれました。なによりネパールを馬でゆく楽しさは格別でした。もう1日馬に乗りたかったと思います。また、馬以外の興味としてもネパールの山岳地方の人々の暮らしが伺えました。みなさん控えめで暖かく親切でした。とりわけ花の家はすばらしかった。もう少し滞在したかった。

事前にお世話になるMさん、馬専Y添乗員さんにはいつもながら感謝感謝です。ネパールのAさん、Bさんの日本語の流暢さにはびっくりしました。オプショナルツアーで行ったパダン&バクタブルの旅もネパールの文化の深さを感じることができました。
鳥ツアーも興味津々です。

3つの「風のいえ」を巡る ヒマラヤ展望乗馬7日間

出発日:2017.04.28

評価:

風ダルバールのドライフルーツがものすごくおいしかったです。
チョココーティングされたものもあり、あますぎず、おみやげにもよいと思いました。もっと買ってくればよかったです。今後風ダルバールに行かれる方は、ぜひカフェテリアのドライフルーツもチェックしてみて下さい。

3つの「風のいえ」を巡る ヒマラヤ展望乗馬7日間

出発日:2017.04.28

評価:

ツアーにリピーターが多いのが、参加してみて安心できました。私もリピートしたい。

風の旅行社を利用するのは初めてでしたが、ツアーの問い合わせへの回答がとても親切で分かりやすかったので、安心してすぐ申し込みをすることにしました。スタッフの方、参加者、現地の方々に恵まれ、ツアーに参加しなければ決して経験することのできないような数多くの経験を積むことができ、私の人生においては、単なる観光旅行ではなく、特別な7日間になりました。すっかり風の旅行社のスタッフさんと会社のファンになってしまったので、今後も機会をつくって、ツアーに参加させてもらえれば嬉しいです。
乗馬では、エアジャケットが安心できて良かったです。できれば、乗らせてもらう馬が普段生活している環境も見せてもらえる機会があると、より理解が深まったかもしれません。とても楽しかったです。
本当にありがとうございました。今後ともよろしくお願いいたします。

おかえりなさい!

是非、いろいろな国にお出かけください。お待ちしています。

「つきのいえ」に泊る ヒマラヤ展望ハイキング6日間

出発日:2017.03.15

評価:

7・8年前に妻が風のモロッコから帰ってきて風の旅行社を絶賛していました。妻が亡くなり妻宛に送られてきたツアーパンフレットを見て、ベトナムファンシーパンにエントリーしたのですが結果は今回のネパールハイキングとなりました。初めての海外一人旅でしたがおかげさまで何一つ不自由することなくトラブルも無く、至れり尽くせりの旅でした。ありがとうございました。

ネパールはリピーターになりそうです。私の住み家は羽田も成田も遠いのでトランジットも含め現地までの移動時間が長く体力的に大変です。カトマンズ直行便が待ち遠しいです。

おかえりなさい!

2018年の秋からネパール直行便が、大阪から飛びます。是非、またお出かけください。

ちょっと濃密なカトマンズ探訪とナマステ・ハイキング6日間

出発日:2017.03.17

評価:

旅のしおりにかかれている以上に充実していました。想像とは違うネパール文化を見て、知ることができました。その反面、買い物時間がたりなかったのが残念でした。
タメル地区かパタンでフリータイムが欲しかったです。でも、ガイドのAさんがスーパーや専門店に案内してくれたため、途中で止まって買い物させてくれたので、希望のものは買えました。
風ダルバールホテルのスタッフさんの笑顔がとてもよかったです。久しぶりに笑顔にいやされました。特に門番さん!それと日本語が話せるスタッフの方にもお世話になりました。
お風呂のお湯が2日間出なかったのをフロントに伝えると直ぐに対応してくれました。

ちょっと濃密なカトマンズ探訪とナマステ・ハイキング6日間

出発日:2017.03.17

評価:

カトマンズの魅力を、歩きながら自分の目で見て肌で感じることができ、期待した通りの旅ができた。少人数の旅なので、時間の融通がきくという点はよい。ただ、買い物をしたい人もいればそうでない人もいるので、個人的なことに大きく時間を割かれることには配慮が必要。

【デリー発着】ブータンの田舎暮らしと聖地巡りと独自の風習を残すハを訪れる11日間  デリー延泊プラン

出発日:2017.03.17

評価:

 インド経由のブータン田舎巡りと雪山眺望の約2週間の個人旅。2回目なのでスケジュールも適当に変更したりして、しっかり堪能させていただきました。スタッフの方々にはいろいろ迷惑をかけたと思いますがご容赦ください。
 旅の醍醐味はそこに住む人たちと触れ合うことだといつも思っています。今回もそれを可能にしてくれたスタッフの方々、ガイド、ドライバーさんを始め関係の皆さんにまずは感謝です。
 道中、毎日、食事と薬の競争でしたが、じゃがいも、菜っ葉、それにヌードルの美味しさには驚かされたことを思い出しますし、ブータンの多くの峠を経験する中、チェレ・ラのダルシンとルンタの草原を一人登りながら、いろいろと思いを馳せることが出来ました。
 道中、五体投地をしながら峠越えをする人を見掛け、ブータンの人たちのチベット仏教に対する信仰心の厚さにも大いに感じ入るものがありました。
 また、カトマンズ経由の機内からのヒマラヤも感動でした。エベレストは勿論、アンナプルナを後ろに携えた「つきの家」の眼前に佇むマチャプチャレ(タイガーマウンテン)、そしてチョモラリを含めたブータン北部山岳地帯などを望むことが出来ました。このルートは世界一のルートだろうと思います。
それにしても落石、埃、泥濘、積雪の悪路は相変わらず。その中、長い道中を安全運転で走破していただいたドライバーさんには本当に感謝です。旅の途中もケアしてくれて感謝です。民家訪問はとても有意義です。ぜひ、続けてほしいし、もっと拡大したらいいと思っています。

おかえりなさい!

素晴らしい旅をされていますね。旅は、人と触れ合い、そく地域の生活を垣間見て、歴史、文化を感じ取ること。旅でしか味わえない、空気感、におい、色、埃などなど。身体で感じると嬉しくなってきます。

<羽田夜発>モロッコ再訪 サハラとカスバ街道探訪9日間

出発日:2017.03.21

評価:

訪れた場所はどこも魅力的で、特になかなかツアーで行かないというハミリア村滞在を体験できたことは本当に良かった。

ハミリア村で宿泊するロッジのシャワーが海水浴場にあるような代物で、トイレと一緒なのでいつ誰が入って来るかわからないしお湯もなかなか出ないしおまけにテントから離れているしでとてもでないが寒い夜に使う気にならなかった。また砂漠と違ってテントで寝る意義を感じなかった。
メルズーガを出発する朝の時間が短すぎて、長髪の女性がシャワーを浴び出発の支度をし更に朝食まで取るにはちょっと厳しいと感じた。前夜がハミリア村泊だったため二泊連続シャワーなしになってしまった。