お客様アンケート「いってきました」とはご旅行アンケートの一部項目を、評価の良否に関わらず公開しています。
おかえりなさい とは弊社代表取締役 原 優二 が書いております。 詳しくはこちら

ほしのいえセレクト乗馬6日間

出発日:2024.07.26

評価:

添乗員さん、ガイドさんはじめ、とにかくスタッフのホスピタリティ精神が素晴らしかった。
添乗員さんは、様々なトラブルにも臨機応変に、迅速に対応してくれたため、とてもありがたかった。
現地の方との触れ合いが多く、モンゴルのことがいろいろ学べたのがよかった。
肉類が苦手なため、食事は持参したカップラーメンが中心になることを覚悟していたが、ベジタリアンメニューを用意していただき、現地の食事を堪能できた。
麺類など用にお箸があると便利かも。
乗馬も、スタッフがよく気を配ってくれたので、安心して楽しめた。
希望していた「草原を走る」も達成できて満足だが、欲を言えば、もう少し駈歩の時間が欲しかった。
全体的にとても満足しているので、また来年も参加したいと思う。

おかえりなさい!

来年のご参加をお待ちしています。

ほしのいえセレクト乗馬6日間

出発日:2024.07.26

評価:

遊牧民ホームステイ+ウランバートル延泊6日間

出発日:2024.07.23

評価:

現地の方々と密接に交流することを通して生活文化を深く理解したいという目的から、モンゴルの遊牧民のゲルにホームステイを行いました。
日本語通訳ガイドさんやホームステイ先のご家族の方々は、私に対して「ただの客」ではなく「友人」のように接してくれました。観光目的化されていないリアルなモンゴル人の日常生活の体験機会を本当に数多く提供してくれたのです。
また、風の旅行社のご担当のAさんは、メールにおいて形式的なやりとりではなく、わたし個人の考え・価値観などに添って話を進めてくださり、大変ありがたく思っております。
さいごに、現地の衣食住やその他生活様式には慣れないかもしれませんが、「見て」「買って」終わる観光に比べて、心に一生残る刺激的な体験ができると私は確信しています。日常と大きく違う世界では様々な場面で「不快さ」を感じる方がいるかもしれませんが、それは自分を成長させてくれますし後々どうせ笑い話になります。皆さんもぜひ一歩勇気を踏み出して参加してみてください!

キルギスの長閑な農村・チョンケミン谷を馬で往く9日間

出発日:2024.07.26

評価:

約20年ぶりの乗馬をキルギスで満喫することができました。農村から森林、高原、湖、荒野へと変わりゆく風景が美しく、夜は満天の星空の元でキャンプファイヤーもしていただきました。現地ガイドさんは親切で色々詳しく、頼りがいがありました。

キルギスの長閑な農村・チョンケミン谷を馬で往く9日間

出発日:2024.07.26

評価:

2回目の利用でした。
添乗員がいると思っていたので、なしと知って少々不安でした(旅行パンフレットを見れば6名以上のツアーでないと添乗員はないと書いてありましたが)。
ただ、同行者もいたので特に困ったこともなく、現地ガイドもしっかりしていたので思い出に残るツアーになりました。添乗員なしというのも却って経験になりました。
乗馬での移動は、瓦礫の場所や急な勾配などがあり、こちらの技量不足によるのだと思いますが、先頭から結構離される場面もあり、予想していたよりきつかった印象です。
全般に、食事の量が多すぎて食べきれなかった。メニュー(品数)があらかじめ分からなかったので、もう充分食べたと思った後にメイン料理が出てきたりしてもったいない気がしました。あらかじめメニュー、何品でるか分かると良いと思います。

おかえりなさい!

食事に関しては、まだ日本人に合わせて量を調整するなどという配慮は不十分です。これは、考え方の問題ですから、意外と難しそうです。

癒しのキルギス7日間

出発日:2024.07.14

評価:

【現地発着】海、森、草原へ! 馬で往く夏の与那国島 5日間

出発日:2024.06.14

評価:

今回与那国島に行きましたが、昨年9月は台風の為キャンセルでした。その時に丁寧な対応をしていただいたことで、今年も安心して予約することができました。
個人では急な対応がなかなか煩雑で難しいので、頼んでよかったと思います。

宿泊施設や馬主さんへの私たちの要望に対して、丁寧に対応してくださり、その結果もわかりやすく説明していただき、とてもありがたかったです。

乗馬用のヘルメットのサイズが小さく、もう少し大きめのヘルメットを準備していただけるとありがたい。(巻き尺で計測したら、59cmでした。)

トナカイに乗っていく天上のタイガ10日間 ─本気でトナカイ飼育を手伝う日々─

出発日:2024.07.21

評価:

癒しのキルギス7日間

出発日:2024.07.14

評価:

キルギスは最高で、帰国後も死ぬ前に一度訪れた方が良いと周囲におすすめしていますが、やはり、7日間だと移動が多くなってしまいますので、ユルタは移動しなくても、同じユルタに連泊でも良かったかと思います。おそらく、馬に乗って色んな景色を楽しんでもらいたいという、思いがあるのだと思いますが。
 帰国してからも、豊島園の庭の湯に行ったら、たまたま同じ湯船に入っていた70代のご婦人たちが、「モンゴル、乗馬、日本人の仮設トイレ」とか聞いたことがあるようなキーワードを話していましたので、勇気を出して話しかけてみたら、10年前に、御社を利用したということで、一気に裸で盛り上がってしまいました。
 また、昨年モンゴルのゲルで一緒だった人々とも帰国後も、何度も会ったり、交流を深めています。このように、珍しい国をおとずれる旅をすることで、普段自分の周りにいるような方とは違う人種と出会え、その交流が続くので、
今後も未知の国と人々に出会うために、利用させていただきたいと思います。
(風の旅行社の)Aさん、(現地ガイドの)Bさん、大変お世話になりありがとうございました。

おかえりなさい!

東京で、そんな偶然もあるんですね。モンゴルやキルギス、ウズベキスタンなどは、まだまだ、日本人で行く人は少ないですが、最近は、ファンが増えてきているようです。嬉しくなりますね。

キルギスの長閑な農村・チョンケミン谷を馬で往く9日間

出発日:2024.07.26

評価:

有料トイレは 小銭が用意できないときに困りました。キルギスとカザフスタンの 両方の硬貨が必要だったので。

おかえりなさい!

これは、ご案内が不足していますね。改善します。

トナカイに乗っていく天上のタイガ10日間 ─本気でトナカイ飼育を手伝う日々─

出発日:2024.07.21

評価:

★講師およびこの講座に求めておられたものはございますか。また、解説、体験はその理解の助けになりましたか。

この企画の醍醐味は(講師の)Aさんの講義を聴講しながら旅が出来ることだと思います。ただ表面上自分視点で文化の違いを判断するのではなく、歴史的背景や彼らの考え方なども教えて頂き旅の奥行きが非常に深まりました。

★講座全体を通してのご意見、印象に残ったことなどをお聞かせください。

トナカイ遊牧!素敵な響き。トナカイが暮らせる場所は寒い厳しい場所、そこでの暮らし環境で生きていくことを感じてみたいと思いました。が、夏の宿営地は予想以上に快適で過ごしやすく良いところでした。天気に恵まれたおかげもありますがこんな日々があるからこそ便利な世の中になってもタイガの暮らしを続けていく人々がいるのだと思いました。

ほしのいえセレクト乗馬6日間

出発日:2024.06.28

評価:

馬場馬術を週2回(現在1級)
今回の参加するに当り、馬に騎乗の目的が何かを知りたかった。現地で乗り方や注意点等の指導あり片手で手綱を持ち自由に走ることができ安心しました
しかし、ネズミの穴には気を付けて走る。今回は馬場馬術の練習では体験できない大自然の素晴らしさを実感しました。また夜ゲルから外に出ると空全面に星が輝く明るさてした。朝早く草原を見ると ヤギの群れの後に羊が、次いで牛の群れが入れ替わりに草を食べて移動は日本では見られない後景でした。

食事後の馬頭琴や昼の休み時間に羊の解体、放牧民のゲル訪問、チーズ工場見学など見ることが出来、細かな計画が良かったと思います。

最終日に参加者の写真撮影を企画下さり有難う御座いました。自分が馬に乗ってる写真が無く期待しています。
(風の旅行社の)スタッフのA様、B様、C様(今回のほしのセレクト乗馬6日間)に参加させて頂き有難う御座いました。
(ガイドの)D氏がカンビール4本を持ってゲルに来る。Eは名刺を渡すと彼は武道を教えてと何度も頼む、車に木刀や棒術の道具を積んでいると話す
夕食後にゲル外で剣対槍術の基本形が実現した。モンゴルに来て武道の指導を更に頼まれる意外な事でした。