お客様アンケート「いってきました」とはご旅行アンケートの一部項目を、評価の良否に関わらず公開しています。
おかえりなさい とは弊社代表取締役 原 優二 が書いております。 詳しくはこちら

サイエンス☆モンゴルSP 5日間

出発日:2015.12.28

評価:

移動車が2台編成で、ガイドさんの乗車していない方の車では集合時間やその後のスケジュールの伝達が上手くいっていなかった印象を受けました。モンゴル語に少々通じた方がドライバーとコミュニケーションをとられていたようですが・・・。現地スタッフの方々は皆様大変よくしてくださり、心地よく行程を過ごせました。遊牧民の方々のお仕事や生活ぶりを拝見したり、家畜とのんびり過ごしたり、雪原をうっとり眺めたり、キッチンにお邪魔して羊の解体をみながらつまみ食いのおこぼれをもらったり。寒さに関しては確かに厳しいですが屋内は暖かく、大量の防寒着やホカロン等のアイテムは個人的に不要でした。車移動時は快適。防寒着のレンタルが大変便利でした。ただ帽子があわなかった。

サイエンス☆モンゴルSP 5日間

出発日:2015.12.28

評価:

モンゴルに来て良かったぁー!!と思ったのは乗馬でした。360度一面まっ白の雪、まったく何もない世界、幸せと感じました。夏は行った事はないのですが、もう一度行くならまた冬がいいです。
モンゴル人の方もすごく親切でやさしくて、楽しい時間を過ごせました。モンゴル最高でした。ありがとうございました。

遊牧民ホームステイ4日間

出発日:2015.10.09

評価:

ほしのいえで過ごす4日間

出発日:2015.09.20

評価:

初めての3人での海外旅行とモンゴル旅行でしたが思ったより楽しく変化にとんだ4日間で良かったです。天候は微妙でしたが、深夜に数時間たくさんの星と天の川がはっきりみれてすごく感動しました。あたりには、ほとんど明かりがないので正に自然のプラネタリウムみたいな感じでした。乗馬も日本の乗馬と全然やり方が違って長くいっぱい乗って楽しかったです。星を見るのが好きな人にもすごくよさそうな国です、モンゴルの大草原は。

テレルジの遊牧民家族と草原乗馬5日間

出発日:2015.09.14

評価:

4人で乗馬をしたときに(ガイドの)AとB家の息子(名前失念)がついてくれたが、息子の方はあまりガイド魂がないようで、どんどん前に行ってしまい、C氏が落馬したときに、もっと近ければ迅速に手配して面倒を見られたろうにと思う場面があった。理想的には6人一団になって進んで行くべきであったろう。
その他に私は特に不満に思うことはない。面白かった。料理も美味しかったし、家族の人も親切であった。何もなかったのが何より好ましかった。

おかえりなさい!

大変申し訳ありません。寒さに対してもう少し案内をきちんとすべきです。暖房がない世界は、もう日本では殆どありませんから、そのことに対する配慮も必要です。

テレルジの遊牧民家族と草原乗馬5日間

出発日:2015.09.14

評価:

初めての体験でしたので、驚くことが多かったですが、全て本当の現地の方々の生活と思って味わいました。上記ガイドさんの対処についても少し触れましたが、ゲル宿泊があんなに寒いのはもう少しやりようがあったのではと思います。もちろん「こういうことなのだ」とも思ったけれど、寝袋の中のもう1枚の袋はウールにすべきです。地面の上にじゅうたん、その上にアルミの細いマット、そして寝袋のみ。火種が絶えれば朝皆が起きるまでは暖は全くとれず初めの頃にすっかりこごえて体調をくずしました。鶏が鳴くのを待って、外へ出、子牛のそばで暖まったのです。家族の方に「火をつけて下さい」と頼みました。遊牧民の家族は全員別の家で眠っているので夜の間は何きけなかったのです。そういうものなのですか?現地でも朝になって初めて又火を燃やすのですか?ちなみに、大きなゲルにたった4人で泊まっていたから冷えても仕方ないかもしれません。

アルブルド乗馬満喫8日間

出発日:2015.09.16

評価:

ほしのいえも大好きであるが、アルブルドは、周囲に広がる砂丘や、太古の壮大な規模の死火山の名残(?)のきれいな柱状節理などが、興味深い。また、偶然会ったほかの国からのお客さまとのふれあいも、とても楽しかった。ガイドのP氏の驚くほどきめ細かな計らいで、現地のA氏も良く動いてくれて、最終日の雨上がりの午後に40分弱の乗馬が出来たのがとても嬉しかった。9月の涼しい気候の乗馬は、最高!!  A氏のおかげで見学出来た、牡馬6頭の去勢手術や、馬乳酒からの蒸留酒つくりの過程は、特別な思いでとなり、益々モンゴルが好きになった。

アルブルド乗馬満喫8日間

出発日:2015.09.16

評価:

モンゴルの事をほとんど知らずに行きましたが、(ガイドの)Aさんはたくさんモンゴルについて教えて下さって、とたんに興味がでました。
草原の暮らし(遊牧民の人々)とウランバートルのくらしが、まるで2つの違う時代が同時に存在しているようで、ふしぎな魅力がありました。次回はアルブルドでミニキャラバンにチャレンジしてみたいです。
皆様ありがとうございました。

鷹匠の祭典 バヤンウルギーイヌワシ祭とホームステイ8日間

出発日:2015.09.16

評価:

◆講師およびこの講座に求めておられたものはありますか。解説、体験は、其れの助けになりましたか?
モンゴル及びカザフの生活を知る上で助けになった。

◆講座全体を通してのご意見、印象に残ったことなどをお聞かせください。
一つのツアーに男女問わずいろんな人がいろんな目的(祭りや写真、モンゴル自身に対する興味)で集まり、全員が最後の最後まで盛り上がったことが印象に残った。それぞれの目的を達成できたという感じだった。

◆講座終了後、知りたい・学んでみたい等、関心が広がった事柄やジャンルはございますか。
馬頭琴がなかったので、今度は馬頭琴を聴きたい。

◆今後、取り上げてほしい地域(国内外を問わず)やテーマ、ジャンルなどはありますか。
アラスカ

◆その他、風カルチャークラブへのご意見やメッセージなどございましたらお聞かせください。
いいツアーがたくさんあるので、もう少し値段が下がればいいと思う。

ほしのいえ草原乗馬学校8日間

出発日:2015.08.21

評価:

本格的な乗馬は初めてだったが、馬に慣れながら徐々にステップアップしながら駈足までできるようになれた。草原を馬で走る開放感は想像以上に格別なものだった。時間を持て余すかなと思っていたが、スタッフがみんな親切でフレンドリーで乗馬以外の時間もとても楽しく過ごせた。

最終日のウランバートルは、初めてだったのであのコースでよかったが、2回目行くとすれば買い物や芸鑑賞はパスして、自由時間としてほしい。街歩きやカフェでゆっくりしたい。

ほしのいえ草原乗馬学校8日間

出発日:2015.08.21

評価:

心配していた乗馬、落ちこぼれを覚悟していたのですが、いい先生といい馬のおかげで、自分でも草原を駆ける爽快感を味わうことができました。馬で走るってこういう感覚なのか。ふと、子供のころに、自転車を補助輪なしで走れるようになったときのことをウン十年ぶりに思い出しました。大人になってからはめったに体験することのできない感覚です。いい夏休みになりました。

シャワールームとなるゲルがあったのは助かりましたが、参加者の方の、延々と続くシャワー出しっぱなし、日本から持ち込んだゴミの捨て方(プラスチックゴミや湿布類など)、ちょっとびっくりしました。土に還る生ごみや残飯類は捨て場所があったようですが、あのゴミはどう処分するのでしょう?張り紙をしても効果がないのなら、いっそのこと、時間がたつと自然にお湯が止まる装置をつけるとか、排水の質を考慮して、無添加せっけんを備え付けてして限定しまうとか、ごみ箱は置くのをやめてしまっては?
ゲルのどこかに星座版があるといいかな、と思いました。備え付けてあったのでしょうか?

自分たちがいる場所がわかる地図もどこかに貼ってあるといいかなと思います。

おかえりなさい!

モンゴルの草原は、あれこれ考えることの無意味さえを教えてくれます。自然をそのまま受け入れることが自然にできる、そんな空間です。ゴミは、モンゴルでは一部、回収再利用するものは回収にまわし、そのほかは償却します。

ほしのいえ乗馬満喫8日間

出発日:2015.08.21

評価:

・そらのいえ ヘリコプターツアー 期待してます。
・動植物の名前がわかる人がいるといいですね。見られて写真が撮れるともっといいけど。

乗馬学校と乗馬満喫と臨機応変に行き来させて下さったこと感謝してます!おかげ様で思う存分走ることができました。同行の方にもめぐまれて楽しく気持いい日を送れたこと、雨の日本に帰ってつくづく思いかえしてます。また行きたいな。ありがとうございました!