お客様アンケート「いってきました」

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御社を利用して大正解でした。メンバーにも恵まれ、とても楽しい10日間でした。今回の旅行で何かあるとしたら、どこかでスーパーがあれば寄ってみたかったで
す。10日間旅行を盛り上げてくれた2人はもちろん、直前の申込みにも関わらず細やかな対応をしてくださった(予約担当の)A様、Bの皆様、旅行に関わってくださった方皆
様にお礼申し上げます。
各ホテルのコメントは今後利用される方の参考になればと思い書きましたが、どこも綺麗でしたし、想像以上で満足しております。私自身ホテルに勤めていた事もあり、アンケートでスタッフの方々含め点数をつける事は好きではありません。どうぞご了承ください。
人との出会いで大きく左右される旅行で、10日間嫌な思いを一切する事なく、楽しく笑い続けていられたのは、皆様のご尽力のおかげです。楽しい旅を本当にありがとうございました。皆様の益々のご活躍をお祈り申し上げます。
★風の旅行社を使ってみて如何でしたか?
よかったと思う。モンゴル旅行をやっている他の旅行会社を知らないので。参加者相互の自己紹介の機会を2度ほど設けてもらったのがよかった。最初に添乗員が自己紹介の内容(名前、出身地、年齢、今回の旅行への期待等)を示してくれればもっとよかったと思う。
★講師およびこの講座に求めておられたものはございますか? また、解説、体験はその理解の助けになりましたか?
講師とは現地ガイドのことですか?それなら悪くはなかったと思う。Aさんのことなら、申し分ないが、私がAさんに質問したことについて、「そのことはBに聞いて下さい。」との返答が3回以上あった。添乗員と現地ガイドの関係を知らない私としては、いずれにしてもツアー会社の人なので「?」と思い、質問する気をなくす。
★講座全体を通してのご意見、印象に残ったことなどをお聞かせください。最終日近くになって、体調を崩してほとんど食事がとれなかった(下痢、吐き気)。帰国後、通院して血液検査の結果、「細菌性のものではない。」といわれた。自己診断であるが、昨年、胆のうを摘除しているため、遊牧民から勧められる馬乳酒、ヨーグルトの類を多く摂取したため、脂肪の取りすぎに内臓が拒否反応をしたのだろうと考えている。今は回復している。参加者には年配者もいることから、私のような事情がある方もいるかもしれない。注意喚起しておいたがよい。「しおり」には、「おなかを壊す人もいる。」と一応書いてあるが、具体的に、胆のう摘出した人等には触れていない。
参加したツアーは、小学4年の孫と3人で、先ずはホワイトホースでAの心が通う歓迎に緊張をほぐすことが出来た。ドーソンシティ、トゥームストーンでのオーロラ観察は、Aさんのみが知る観察場所なのか気兼ねなくオーロラ爆発を堪能することが出来たし、トゥームストン公園では、孫や私どもに紅葉した美しい自然とアカリス、フクロウなどに接することが出来るハイキングコースを設定してくれるとともに、キャンプでは薪割りや火起こしなどを体験して貴重な時間を提供してくれたことに感謝!!
小学生の夏休みを利用して行くことが出来るので選びましたが、次の日が登校日なので、アメリカ、カナダなどは、土曜日の帰国が出来ればいいかなと思いました。
・オーロラを見に行くツアーはたくさんありますが、今回のように写真家の方と行かないと実感はわかない、消化不良の旅になってしまうなと思いました。
・あのすばらしい景色、学生さん以外何人の人に出会ったでしょうか。自分達だけの景色の様でした。
・70前後のじじ、ばばに9才の孫娘、これほど皆が楽しめる旅はなかなかないと思います。Aさんで本当に良かったです。こんなところに日本人(TV)のBさんにお会いも出来、うれしかったです。本物のキャンプというものを子供たちにすすめたいと思いました。
ホワイトホースからドーソンの500キロの景色はこれがカナダなんだ。ドーソンから半分も過ぎたころでしょうか。車もほとんど通らない1本道の景色は、紅、黄、緑、に茶肌の山々になり、キャンプ地まで何十キロも目を楽しませてくれました。このハンパない広大な土地の色付きは、贅沢の極みです。心配していた天気も良かったので本当によかったです。
●今回のツアーで特に印象深かったことや、感動的だったことは何ですか?
(風の旅行社の)Aさんが積極的に全員にコミュニケーションをとり、いつ見ても笑顔で、誰よりも楽しんでいて本当に心が広く余裕もある素敵な人だと思った。出発時の不安もAさんのおかげで無くなった。
●これからこのツアーに参加される方へのメッセージをお願いします。
出発するまでは不安もあるが、ツアーに参加する人に会ってしまえばあとはあっという間に終わっていた。Aさんも(ガイドの)Bも付いてくれるので安心して充実した10日間が送れます。まじで楽しかった。
ラオス象旅に参加するために乗馬を始め、その次はモンゴルですよと励まされてから、馬旅も5回目になりました。
海外での乗馬は日本での経験では想いおよばないことがあり、自分を過信してはならず、縮こまりすぎても楽しくないし、いい塩梅が難しいところ、今回は信頼の置けるAさんとBさんに恵まれ、楽しく安全に旅を終えることができました。
駈歩については最後まで思案してくださいましたが、馬自体がまだ不安要素もありということで断念しました。残念でしたが丁寧に説明してくださり、最後は試し乗りもしてくださり口が硬いということで、とても納得しました。そういう寄り添った「おもてなし」がキルギスの風土かなあと、思いもしました。
他の旅行社は一度S社を使って外注らしい添乗員さんの横柄さに辟易して以来、使っていません。また、今年5月連休は中国へお茶教室の中国人の先生の先導で参りましたが、お上のご意向を伺うばかりの内容で疲れました。現場をこちらの側に立ってコーディネートし、希望をできる限り叶え、安全を確保して、旅を盛り上げる、風の旅行社さんのみなさまに感謝いたします。
関空から仁川での乗り継ぎの時間が長いのが、ちょっと難でした。何度かそういうことがあったので、仁川空港は知っていますが、そういう際の過ごし方など、仁川の利用ガイドなどがあるといいなと思いました。空港外へのオプションツアーもあるとのことでしたが、それも紹介してほしいと思いました。(実際は行かないと思うのですが)
相部屋についての決定が最後までわかりませんでした。集合してから、相部屋でもよかったのに、一人でもよかったのにとおっしゃったり、確認が必要だったのでは?相部屋については今回は何の苦労もありませんでした。
国境越えについてはヌルベクさんの判断の的確さに感謝です。時間と疲労が軽減されました。
本当に素晴しい8日間を過ごせました。何よりもキャンプ場は良かったです。お掃除も行き届いており、毎日のベッドメイキング、薪ストーブをたいてくださり、1日目の朝寒かったと言ったら、ラクダの毛布を1枚追加して下さいました。特にトイレはきれいで、トイレットペーパーはもちろん、ハンドソープ、手を拭くペーパーなどは常備され助かりました。
乗馬の際にお尻が痛くなると聞いたので、小さな座布団を作って孫たちのジャージに縫い付けていました。私もしましたが、そのままでは,,,と思い、いつもレインコートのズボンをはいていました。孫たちは初日はお尻が痛いと言ってましたが2日目以降は痛くなく乗馬を楽しんでいました。
朝、草原は朝露でぬれており、トイレの往復だけでも靴、靴下が濡れてしまいました。長靴があったらよかったです。乗馬の時はレインコートを着て助かりました。川の中や雨に濡れている森の中をお馬さんは遠慮なく進んでいき、枝が当たったり、濡れたりするので必需品です。とにかく素晴しいキャンプです。お勧めします。
モンゴルはどこに行ってもハエが多いそうです。ハエは多いですし、川の近く、森の中は蚊も出ます。が、ゲルの中には虫は入ってきません。日本では体験できないドライブでしたが、ドライバーさんの腕ですね。楽しませていただきました。
乗馬がメインの目的ならばそちらの専門店をおすすめします。
初のルーマニアはすばらしいところでした。落馬さえなければ・・・落馬により連日ゲストハウスで安静にしつつ滞在を楽しみました。
乗馬のオリエンテーションのあたりから不安があったのになぁと後悔です。乗馬トレッキングのレベルの理解には問題がありました。
ゲストハウスのEquusSilvaniaもすばらしいところでした。
食事は2度と同じものが出ない充実ぶり。スープ、メイン、デザートと楽しむことが出来ました。庭で採れたトマトやブロッコリーなどのお野菜、民族料理のママリーガ(ポレンタ)サルマーレ(ロールキャベツ)も食べられておいしかったです。
沢山の馬、イヌ、ネコに始まりアヒルや牛と遊んだり、Romaの人がマッシュルームやブルーベリーを収穫して売りに来たり(ゲストハウス用に)ドイツからの滞在の家族とも触れ合うことが出来たりと満足な滞在でした。
最終日はメンバーが揃ってわいわいと外でバーベキューを楽しみました。
Viscri村にもタクシーをチャーターして乗馬キャラバン仲間と会ってお昼と要塞教会見学、村の散策など楽しむことが出来ました。
ちょっと憂いを感じるトランシルバニアブルーの家々や村の風景も良かったです。
最終日は現地のエージェントのご好意でブラン城の観光をプラスしていただきました。(大人気、激混み。でも日本人には合わなかった)
田舎の景色もすばらしくまた馬なしでも行きたいところ。
途中かなりの渋滞がありインフラはまだまだと感じました。
気温は思ったより高く、嵐のような雨もありましたが長袖多めは失敗でした。ブカレストは暑いとの情報はいただいたのですが。
現地にもう少し詳しくシンカノウア村の気候について聞いておけばよかった。ただし移動の飛行機の中、ターミナルはかなり寒かった。
センターベースで連日乗馬を楽しめた落馬しなかった友人はかなり腕を上げたのでは・・・と思います。(落馬組みはひたすら安静)
キャラバンでなければレベルや体調に合わせて楽しめる馬のいるステキなゲストハウスでした。
大自然の中で、思いっきり遊んでいたし、みんなからかわいがられていました。乗馬では、馬のゆれが心地よく、毎回寝ていましたが、一緒に乗ってくれたお兄さんが大事にしてだっこしてくれて、駈足で起こしてもらったり、みんなの笑いを誘っていました。とても良くしてもらいました。甘えん坊のチビですが、私が他の子と遊んでいると、その様子でチビを誘って遊んでくれたりしたので、上の子たちにもつきあってあげることができました。子どもたちが長網で遊んでいると、どこからともなくスタッフ達も仲間に入り、みんなで長網をしました。心が通じた瞬間だと思いました。またモンゴルに戻るなんて子どもたちは言っています。初めての海外旅行がこのような温かいスタッフがいる旅行で恵まれていると思いました。
羊を捕まえるところを見て、その羊が解体されるのもしっかり見て羊の料理を食べられた子ども達はすごい!!解体が血を一滴も流さない方法で、羊も苦しんでいないし、とても手慣れていて、子どもたちにも安心して見せられました。本当にあそこでしかできない体験で帰国してから、それをだんだんと実感してきました。
ありがとうございました。現地スタッフさんにもよろしくお伝えください。
今回の旅行は、家族だけだったので、まずそのツアーを組んで下さったことが満足度が高くなった要員だと思いました。子どもたちのペースに合わせ乗馬ができたこと、子どもたちの遊びにつきあってくれたこと、自分たちのペースで時間を過ごせたことで、モンゴルの草原生活を満喫できました。小さい子が多かったので、家族以外の方がいたら、「静にしなさい」と自由を奪うこともあったかと思いますが、ほんとに自由な時間を思う存分過ごしていたと思います。
ウランバートルへ戻る時は遅れもありましたが、男性スタッフが泥だらけで帰ってきた姿を見て、「自分たちのために頑張ってくれてありがとう」という気持が芽生えていて、そういう意味でよい時間だったのでは。でも、時間通りに計画が進む方が良いにこしたことはありませんが、買物もなんとかさせてくれるように努力してくれている姿が好印象でした。また「ほしのいえ」に行けば同じスタッフに合えるんですかね?
いつかまた会えたらいいな、と思える旅でした。ありがとうございました。
トイレがこわかったです。
体質のせいか、初めの乗馬でアレルギーが出てしまい、体がつらかった。次の日はサングラスやマスクをしたら、アレルギーは出なかった。馬を一人で引き馬にさせてくれたり、挑戦したいと思ったことに対応してくれてうれしかった。
普段なかなか会えないいとこたちと長い時間ゆっくりと過ごし、遊べてよかった。ザヤさんやバギーさんがいつも遊びに付き合ってくれて、やさしくてうれしかったです。