お客様アンケート「いってきました」とはご旅行アンケートの一部項目を、評価の良否に関わらず公開しています。
おかえりなさい とは弊社代表取締役 原 優二 が書いております。 詳しくはこちら

謎の仏教王国グゲ遺跡探訪と西チベット聖地巡礼10日間

出発日:2019.04.27

評価:

憧れだった「西チベット」、「仕事を辞めずに参加出来る」に惹かれて参加しましたが、想像以上の素晴らしさでした。
トリンゴンパ、グゲ遺跡等の壁画と聖地巡礼、そして何よりもカイラス山の神々しさ。当初はこれで、西チベットも達成と思っていましたが、カイラス山コルラが次の目標になりました。

ラサの訪問先も楽しかったですが、このツアーの見どころは西チベットなので、出来ればカイラス山北壁のドルマ峠を超えるコースを加えていただけると最高かなと思います(タルポチェまで車で移動、ドルマ峠を超えるまで徒歩でコルラ、車でピックアップしてもらう短縮型巡礼は可能でしょうか?)
高地順応のため、医療施設の整っているラサ滞在が必要なのは分かりますが、ラサ滞在は少なくて良いと思います。ラサ〜アリ間のフライトは参加者の方も仰っておられましたが、ヒマラヤ8000m峰が望める最高級のマウンテンフライトです。売りに出来るのでは?

知られざる裏ゴレパニ・トレッキング7日間

出発日:2019.03.17

評価:

予定が変更されたり、山行時間が大幅に遅れたりとかもなく、スムーズに進行されたと思います。
皆さんの体力は、それぞれ違いますが、皆さんで団結して協力してこのトレッキングを終えることができました。有難うございました。

今回はストックを持参しました、他の方も持参されていましたので、ポーターさんの荷物軽量化のためにも、不要な人数分は、風ダルバールに置いて行っても良いのではと思いました。

シャクナゲ咲く裏ゴレパニトレッキング+カトマンズ滞在11日間

出発日:2019.04.01

評価:

膝に不都合がおこり、チトレまで同行でき、シャクナゲを見られて、本当によかったです。そして、ダンプス迄その日のうちに送っていただき、ありがたかったです。
つきのいえ、やっと念願かなって、それも4日も滞在できて幸せでした。山桜ロッジの隣だなんて夢にも思いませんでした。(つきのいえの)Aさんには、好きなようにさせて頂き、ありがとうございました。
私に付き添ってくれたサブの方にも感謝。夕食時のおしゃべりAさんが日本語にしてくれました。ダララギリは見ることはできませんでしたが、温泉最高でした。ゆっくりした楽しい旅でした。ありがとうございました。

「つきのいえ」に泊る ヒマラヤ展望ハイキング5日間

出発日:2019.03.23

評価:

すごく楽しかったです。ありがとうございました。月の家から見えた、アンナプルナの山々がとても美しく、感動しました。星もすごくきれいに見えました。トレッキングも初心者なのですが、ガイドの方がゆっくりな私のペースに合わせてくれたので、助かりました。里山の風景に癒されました。ポカラから、カトマンズへの飛行機が欠航という、思いがけないハプニングがありましたが、ガイドの方が車の手配をしてくださり、車もすぐに来ました。5~6時間のドライブとなりましたが、事故もなく、安全にカトマンズに着くことができ、感謝です。一人旅でしたが、困ることもなく、旅行が楽しめました。

お世話になりました。乾季といってもスコールに見まわれ、びっくりしました。飛行機が欠航したときはどうしようかと思いましたが、車がすぐに来てくれて、助かりました。これも、風の旅行社さんのおかげかと思います。日本では、まだ仕事が少し残っていましたので、予定通り、帰国することができてよかったです。実は、カトマンズ空港でも、飛行機が動いてない状況でした。日本人も何人かいて、状況を伝え合いました。私の便は、少し遅れて出発することができ、よかったです。ネパールは2度目ですが、旅はやっぱり、いろいろありますね。仕事が忙しかったのですが、この旅行を目標に、準備をしてきました。思いきって、来てよかったです。ありがとうございました!

ビムタンに連泊! マナスル西面展望トレッキング9日間+カトマンズ前泊 10日間

出発日:2019.04.26

評価:

トレッキングでの参加者の体調や安全性への配慮がとてもしっかりしていました。無理のない行程でした。5月のネパールの山の美しさを楽しめました。シャクナゲ、雪山、白い猿の群れも見れたのがラッキーでした。

トレッキングで宿泊したどのロッジの部屋にも、ぬれたタオルや衣類を掛けるフックとか、ラインが一つもなかったのがとっても不便でした。また、荷物で床に置きたくないものなどをおける棚とか机とかあるともっと良かったと思います。手間もコストもそれほどかからないと思いますので、ぜひ、整えて頂けらと思います。

桃源郷フンザとナンガパルバット北面展望トレッキング11日間

出発日:2019.04.26

評価:

パキスタンは二度目でしたが、こんなに良い国だったのかと、改めて思いました。壮大な山の風景、素朴な村の風景、明るく人懐こい方たち、美味しい食事、参加して良かったと思います。また、道路や水道、電気事情が大変改善されており、驚きでした。
またトレッキングツアーがありましたら、参加したいと思います。まだまだ良いところがたくさんある国かと思うので、いろいろなツアーをお願いします。

おかえりなさい!

パキスタンは、政情も安定せずなかなか難しい状況もありますが、これからも挑戦してまいります。他にも、いい国・地域が世界中にはたくさんあります。

シャウエン、フェズ、サハラ砂漠、マラケシュを訪れ名物、郷土料理を味わう おいしいモロッコ9日間

出発日:2019.04.02

評価:

全体を通して、モロッコを満喫できたと思います。食事はタジン以外の物もあればなお良かったと思います。マラケシュは道が複雑で、旧市街と新市街を回りたい場合は、後一日買い物などできる時間があれば理想的だと思います。

おかえりなさい!

食のバリエーションは、日本ほど多い国はあまりないと思います。工夫はしているのですが、タジンの種類を変えている程度にとどまっています。また現地とも話してみます。

【6名限定】モロッコ エキゾチック紀行10日間

出発日:2019.04.26

評価:

少人数での旅で、家族旅行のような気分でした。あっという間に終わってしまい、またモロッコにいってみたいと思っています。長距離ドライブの時に、休憩ポイントでの飲み物を手配いただけたのは、たすかりました。

2019年GW特別企画 モロッコハイライト9日間

出発日:2019.04.26

評価:

今回初めてのモロッコ旅行で、少し不安もあったのですが、添乗員さんも同行でしたので安心でした。異国情緒溢れる景色の数々は本当に素敵で、刺激と癒しで心身共に満たされました。

本当に楽しい毎日であっという間でした。モロッコが大好きになりました。シャウエンやフェズで少しでも自由行動があればもっと良かったなと感じますが、それは次訪れる際の楽しみにしようと思います。大変お世話になりました。次回も御社にて旅行を企画したいと考えております。

上記でも記載しましたが、シャウエンとフェズ旧市街での自由時間が全くなかったのが残念でした。買いたいものがあっても全くみれなかったので、小さい範囲でもいいので自由にお店を見る時間があれば、より良かったかなと感じております。

2019年GW特別企画 モロッコハイライト9日間

出発日:2019.04.26

評価:

砂漠のラクダ紀行は楽しかった マラケシュのフリータイムでハンマムも体験できて面白かった。このアンケート 公開希望で はい いいえ が離れすぎています。気がつかなかった。確認を押したら、公開希望が選択されていませんと出てきたしばらくどこへ回答かと探した

おかえりなさい!

webも近々新しくなります。ご指摘、ありがとうございます。

2019年GW特別企画 モロッコハイライト9日間

出発日:2019.04.26

評価:

初日の夕食で、アボカドジュースを服にこぼされ、結局、シミが取れず、破棄。ユニクロなので、気にしてませんが、それも、思い出です(笑)。旅が進むに連れ、モロッコタイムにもなれました。今回の旅は、天候や、仲間に恵まれて、ほんとに楽しかったです。この旅を選んで良かったなと思いました。

カサブランカ発着:リアド泊や手仕事、ラクダ体験も楽しむ モロッコ大周遊12日間

出発日:2019.04.12

評価:

ホテルも食事も観光もすべて良かったというわけではありませんが、旅を振り返って「いい旅行だったねえ。モロッコの青い空となだらかな小麦の丘、赤い砂漠、雪をかぶった山脈と霧の山里、マラケシュのあざーんの喧騒と響き、大西洋の青い海と美しい弧を描く砂浜、…楽しかったねえ。」とふたりで話しています。わたしはモンゴル以来「風」ファンのつもりでしたが、こんかい夫も「風」にたのんでよかったねえ、他と違うよ。と認めています。ただ残念ながら、山歩きの自信のない年配夫婦にも行けそうなプラン(行く先)があまりないのです。どうぞ御社の個性・目指すものを大切になさってください。

「しおり」に記してあるように、日程表の予定とガイドのつもりが食い違うことが2,3回あって、話し合い確認しました。当方の勘違いもありましたし。素直にコミュニケーションすることが大切ですね。おっしゃる通りでした。予定通りでなく一番困ったのは、最初のカサブランカ空港。「しおり」の空港図を何回も見て、ターミナルビルの外に出たのですが、ガイド見当たらず。一人はその場を動かず、他の出口も探しましたがいません。困ってラシッドさんに電話、「外にいるんですか?」との反応に「えっ?」その場にいてくれとのことで、少ししたらアブド氏が現れました。「風」の黄色いタグを持って。二つ注文があります。出会う場所は念入りに確認を。名札は大きく目立つものを、紙切れにアルファベットでもよいから。他の出迎えの人が結構名札持ってましたが、「風」で氏名を書かない理由が何かあるのでしょうか?

おかえりなさい!

ありがとうございます。弊社には、特に商品作りのマニュアルはありません。少々曖昧でも「風らしさ」を大切にしています。ドキドキ、「風らしさ」って何だ、という議論もありますが、そういう問いかけが大事。決まったことを決まったようにやるんじゃ新しいものは生まれません。これからも、よろしくお願いいたします。