
列車にもできる限り乗るし(籠をそんなところに引っ掛けちゃダメでしょ…しかも窓から自転車が出てる!)
バングラデシュを旅していると、とにかくよく目にする光景…、それは…
それ、さすがに…載せ過ぎじゃない!?
という光景。バングラデシュ経験のある方は、共感頂けるのではないでしょうか。
今回は、そんな「それ…載せ過ぎじゃない!?写真」をいくつか集めましたので、ぜひ皆さんもご覧ください!

人もヤギも仲良く一緒に乗る・・・

バスの天井に人は当たり前・・・

とにかく何でも乗る(載せる)・・・

そんなに籠載せたら、ちょっとした籠のモニュメントのようになっちゃうよ…

その荷物…ロープで固定してね…絶対!

ほら言わんこっちゃない・・・
ここからは、豊穣の大地バングラデシュらしく、【わら(藁)】の運び方に絞り、難易度レベル1から順に抽出していきます。
わら(藁)はこうやって運ぶべし!?
わらの運び方 レベル1:人力編

(とても和やかですね~)
わらの運び方 レベル2:リキシャ編

(上り坂きつそう・・・)
わらの運び方 レベル3:車編

(いやいや、はみ出てるし載せすぎでしょ!)
わらの運び方 レベルMAX!:最上級編

(船で、しかも2艘で! ここまでくると壮大なスケール!)
どうでしたか? …お楽しみいただけましたでしょうか?
また、こんな『すごいぞ、バングラデシュ!!』な光景が集まりましたら、また皆さんにご報告したいと思います。以上、現場から竹嶋でした。(続く…?)
風のバングラデシュツアー 一覧
伝統船リバークルーズやディーゼル機関車にも乗車
このツアーでは、これら2つの祭典をダッカとチッタゴンにて、それぞれ地元の人々に交じって体感し、賑わいを楽しみたいと思います。首都ダッカでは人々のエネルギーを感じる一方、伝統船でポッダ(ガンジス)河のんびりリバークルーズしながらドゥルガプジャの最終日を船上から見学したり、ディーゼル機関車でチッタゴンへ移動するなどバリエーションのある体験も魅力の1つです。
出発日設定2025/09/30(火)【予価】
ご旅行代金357,000円
出発地東京
インド国境の喧騒&伝統船リバークルーズ体験
バングラデシュにある3つの世界遺産(パハルプール・シュンドルボン・バゲルハット)を訪問し、インドとの国境の町ベナポールも訪れる、周遊旅の決定版!
出発日設定2025/11/21(金)【予価】
ご旅行代金347,000円
出発地東京
世界遺産パハルプール訪問とリバークルーズも
今まさにMovingCountryのバングラデシュ。ベンガルの伝統保存と村の自立を両立する農村を訪れ、村人と共に新年を迎えます。世界遺産も訪問。
出発日設定2025/12/26(金)【予価】
ご旅行代金387,000円
出発地東京
喧騒のオールドダッカ散策と伝統帆船リバークルーズも
バングラデシュの北東部、インド国境や採石場、天然ガスの村、国内最大の滝、世界最大規模の茶畑、ジャングルの国立公園など自然と資源が豊かな場所を訪問するツアーです。
出発日設定2026/02/06(金)【予価】
ご旅行代金337,000円
出発地東京